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助けてくれ-!太る-!もう太ってる-!

コ-ルセンターに電話をしてみたら対応してくれたお姉さんが「ハイ!ハイ!」とこちらの話に合いの手と言うか聞いてますアピールなのか、歯切れいいのを入れてきて、この人仕事が嫌なんだろうな。と当たられた感覚になってしまって、普通に聞いて貰いたいのに、なんか「とんでもございません。」とか過剰な尊敬語(?)言ってくるし間違ってないのかもしれないけど、そんな言わなくても普通でいいのに。そんな言葉使われたらこっちが恥ずかしくなる圧で、そんで「そうでしたか、、、」ってあまりにも同情を装って自分より下手な演技されると普通に聞いてよ。と。この人は電話切った後、自分の対応に、その後の処理に、何度もうなづきながら完璧。と納得するのだろうな。とまで想像してしまって、そんな想像してる自分に汚い。。。とどんよりしてしまうんだけどでも、やっぱり「〜でえすう。」とか「ですかあ〜?」とか語尾辺りで伸ばしたり、さっきの「ハイ!」が「はああい。」となったり普通でいいのに、住所の復唱を「東京都」の最後の「と」を上げる、「とうきょうと↑」という媚び売ってるのか?という話し方に、、、悪いけど。。。本当に普通でいい。普通に話したり聞いたりはしてはくれないの?
と電話を切った後、もう居ても立っても居られず、もう本当に居られなくてお腹すいてもいないのに食べる食べる。太るよ。もう太ってるんだよ。体にも財布にも悪いよ。誰が悪い訳でも無いのでしょうが(でも悪いとしたら私なのかっあうっつ?!)こんなにも自分と合わない交流があった時には、もうね、そんな時はね。フカプロ(FUKAIPRODUCE羽衣)のDVDでも観ましょう。

今、SHIBUYA TUTAYAさんで借りられるよ。
5月3日より、SHIBUYA TUTAYAさんの4Fレンタルフロアにてレンタル中。との事。オンライン観劇サービス【観劇三昧】さんとの協業との事です。【http://engeki.jp/2017/05/03/「shibuya-tsutaya」】沢山の方に演劇に触れて頂きたい!という企画。24劇団、56タイトル、合計267本。


フカプロ(FUKAIPRODUCE羽衣)からは主題歌が第一興商さんのカラオケLIVEDAM STADIUMに入った『サロメvsヨカナ-ン』、壮絶な『女装、男装、冬支度』、そして殿堂入りが殿堂入りする前の姿が!それは劇場初舞台でもあった。そして場内アナウンスしているのが、アナウンサーであり殿堂入りの奥様でもあるという最強夫婦も参加!!『よるべナイター(再演)』の3タイトルです。試験的な試みらしいですが、これうまくいったら借りられる店舗もタイトルも増えるのではないですか?私、『さなみだレディー』と『羽衣リサイタル平成16(シックスティーン)』観たい。あ、あと、貸したら返ってこなくなった「甘え子ちゃん太郎』と『あのひとたちのリサイタル』も観たい!

みなさま、是非この機会にフカプロ(FUKAIPRODUCE羽衣)観てみて下さい。コ-ルセンタ-のお姉さんにも観てほしいけど、、、空気の様に話せる様になったら機会をみてみよう。

あ、でも期間が限定!今から2〜3ヶ月の企画なのだそうです。

私の器事情だと自分の事、自らお姉さんに話せる迄にはも少し時間がかかるかも、そんな自分の事ベラベラ聞かされてもお姉さんもいい迷惑だろうかな?だろうな。でも、私の事は嫌いになってもフカプロ(FUKAIPRODUCE羽衣)の事は嫌いにならないで下さい。お姉さん。好きになって下さい。

皆さま、大型連休の〆にどうですか?3作品とも妙なミュージカル、妙-ジカルです。
そして、レンタル試用期間終わっているかな?終わっていないかな?の頃、実際の妙-ジカル、生の舞台観にいらっしゃいませんか?


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FUKAIPRODUCE羽衣 第21回公演
『愛死に』
2017/06/08(木)-18(日)
プロデュース◆深井順子
作・演出・音楽◆糸井幸之介

◆出演◆
深井順子 
鯉和鮎美 高橋義和 
澤田慎司 キムユス 
新部聖子 岡本陽介 
浅川千絵 平井寛人 
(以上、FUKAIPRODUCE羽衣)

伊藤昌子 榊原 毅 野上絹代(FAIFAI/三月企画)
森大輔文学座) 荒木知佳

◆日程・劇場◆
東京芸術劇場シアターイース
(JR・東京メトロ東武東上線西武池袋線 池袋駅西口より徒歩2分/駅地下通路2b出口と直結)

6/8(木)19:00★チケット:前半早割対象公演
9(金)19:00★
10(土)14:00★/19:00★
11(日)14:00★
12(月)19:00★
13(火)休演日
14(水)19:00
15(木)14:00/19:00
16(金)19:00
17(土)14:00/19:00
18(日)14:00
*当日券の販売は開演の40分前、開場は開演の30分前を予定しております。

◆チケット(全席指定)◆
一般 前売:3,800円/当日:4,000円 
★前半日程割引:3,500円

U‐25 2,500円 (当日受付にて年齢の確認できる証明書をご提示ください。)

さいふにやさシート 2,000円(各回枚数限定、当日引換券。やや見づらいお席になる可能性がございます。)

◆劇団ホームページ◆
FUKAIPRODUCE羽衣
http://www.fukaiproduce-hagoromo.net/

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いずれこの公演もTUTAYAさんに置いて貰える様に。
いやあ、でもさ、TUTAYAに置いて貰える日がくるなんて、良かったね、関係者のみな様方よお。そして観に来てくれたみな様方よお。みんなあ、凄いなあ。嬉しいなあ。
やっぱりこうなるとフカプロ(FUKAIPRODUCE羽衣)第一弾『さなみだレディー』観たあいい。でも、DVDあるのかな?ビデオの時代だったと思う。あ!そうだ、このビデオも人に貸して返って来てない!
私のビデオ、DVD持ってる方、東京芸術劇場まで返しにいらっしゃいませんか。6月に。
また、物の貸し借り関係なく観に来てみませんか?そういうの抜きにして私達やっていこうよ。

早速、自分の中の色々使っていく演出に今日も明日も『愛死に』る準備しています。面白い。自分で面白がるだけじゃダメね。
一緒にお客さんも。

あ~、すっきりした。お姉さんの事受け入れられなかったストレスが緩和されました。
もう、いいやあ。お姉さんの事も。
また食べずに居られなくなったら書いていい?あ、でも筆不精だった。
今日は、、、というか、今日も、なんかすみません。またこうやってキーボード打ってると冗長しちゃうから私、今夜はこの辺で。
読んでくれて有難う御座居ました。嬉しかったです。
あ、それからゆりちゃん、有難うね。まだ食べてないけど、必ず私は近々行くよ。
では、お休みなさい。
そしてこの自分勝手な文読んでくれた皆々様!有難う御座居ました。

はぶあないすゴールデンウィーク ラストスパート!(←ちゃんと合った表現かは分からない。)

私が子供の頃は納豆と言えば『おはよう納豆』しかなかった。田舎なので色んな物が流通しておらず、私の世代以前で、同地元の人々は同じ環境だと思う。18歳で親元を離れて納豆を口にした時、自分の知っている納豆の味がしなかった。その時に今、自分が食べた納豆がおはようではない事に気付き地元以外の人がこういう納豆を食べているのかと少しショックだった。おはようで一杯ご飯を食べたらもう一杯いきたくなる。おはようはそういう納豆だ。育ち盛りというのもあったかもしれないが、秋田を離れてから納豆には少し距離ができた。おはよう納豆は幻

だったか(地元を離れてから『おはよう納豆』は見かけない)。大人になったら食べられない食べ物なのか。と他の納豆では満たせない寂しさは少し変な方向へ思考を動かしていた。おはようの事は懐かしい思い出、忘れよう。と心に蓋をして年月が流れた。しかし運命は悪戯に私達をまたもひきあわせたのだ。糸がひいているのだ。納豆だけにね。数年前の話だが行きつけの【いなげや】でおはよう納豆を見つけた。何年ぶりの再会だろう。占有スペースは大手企業の納豆よりもはるかに少ない面積だったが、私は懐かしい、可愛いのか可愛くないのか分からない当時のままのおてもやんのキャラクターに正に二度見をした。それがおはよう納豆に間違いないと確信すると親しい人に久しぶりに会えたちょっと照れ臭い感情がこみ上げた。粒とひきわりを一つずつ買う。納豆附属のたれは甘く好みではないので使わないがおはようの粒にはたれも辛子もついていない。その分値段も安かった。ひきわりは自分が食べていた時よりもはるかに、どうしてそんなに細かい?と思う程細かくなっていた。ひきわりは納豆汁にしたがご飯にかける時は使わない附属のたれを汁に入れてみた(ひきわりには辛子、たれ付)。なかなかいい。粒もネギとご飯にとても合って旨かった。でも、当時はもっと風味が強かった様な気がする。なんだが万人受けする様に改良されたのではないかと自分の記憶と比較している。

 

 

 

出来てる出来てる。サ-ティワンにソフトバンクユ-ザ-によるスーパーフライデーの行列が。
4月3回目の金曜日。今日は私のス-パ-フライデーデビューの記念日となるだろう。新人らしく前の方に軽く会釈をし『ヨロシクおねがいします。』と小声で挨拶し列の最後にそっと並んだ。スマホを買って半年後に落とし、その後新たに購入し、無くしたスマホと現使用の2台分の料金を払ってきた。止められた事もあったよね。連絡があるのはセ-ルスと請求と迷惑なメイルばかりだったよね。今もそうだけれど、やっぱりあなたが必要だわ。とサービスを受けられる緊張の気を紛らわす為に思い出にむりやりにでも浸ってやろうと思っていたが行列の可動は早くあっという間に店内だ。
私が並んだ行列は池袋店だったが、そこでは引換券を配っていて、その日リアルタイムでアイスは貰えなかった。その場で現物を渡しているのではないから列の進みが早かったのだ。

引換られる条件は池袋店のみ対象で次の週の木曜日迄有効との事。

 

その日は芝居仲間、フカプロ(FUKAIPRODUCE羽衣の略)の浅川千絵さんオススメの蒙古タンメン中本に来ていて、おススメの店舗までは聞かなかったが用事の流れでたまたま東池袋店を訪ねた。私も浅川さんへの伝え方が悪かったかもしれないが、辛い物は好きだがそんなに奇人変人みたいにタバスコを一気飲みしたりはしない。ピリ辛を好物としているが、浅川さんは北極という一番辛いメニューを食べるという。華奢な浅川さんがいけるのであれば度々男と間違われる自分なんて北極、軽くいけるだろう北極いくつもりで蒙古タンメン中本:東池袋店の行列に並んだ。待っている間、店内のメニュー説明に北極の欄だが『初めての方はご遠慮ください』みたいな事が書いてあって、でも浅川さんのおススメというのとまた同じくフカプロ(FUKAIPRODUCE羽衣の略)の平井寛人氏も北極を食べた事があるらしく、食べた直後にはもう二度と食べないと思ったらしいが、一週間するとまた食べたくなる。という意見を聞いて、その平井氏の嫌よ嫌よも好きの内的な変態性にも興味があるが、その北極という得たいの知れない食べ物に俄然興味が沸いてしまい、ギリギリまで悩んだが店の人の言うように蒙古タンメン中本デビューを飾るのは北極はやめにして本日の私奴の北極点は店名にもなっている蒙古タンメンとしよう。と旗を立てるメニューを決めた。ちなみに蒙古タンメンの辛さの表示は5。北極は9。何をもって5、そして9なのか分からないが、一番辛い北極を10としないのはまだ何かの可能性を追究しているというのだろうか。人間の欲望は辛さに比例する。のかもしれない。し、そういう事ではないのかもしれない。
目の前に蒙古タンメンが登場した。5だ。ルックスは麻婆豆腐の要素もある、麻婆豆腐は自分でもよく作る好物だ。いい感じ、いざ北極点へ!食べてみると10は超えていた。何を持って10とするかは分からないが、この汗を見よ、鼻水を見よ。私が完食する迄に右隣も左隣もそれぞれ2.5人は入れ替わっている。白旗をあげそうにもなったが食い意地がはっているので閉店までかかっても食べてやると泉雅子さんも目指したという北極への道をまずは蒙古タンメンからまさこ繋がりで何とかやりとげたい。
食べ終わると、何だかまた食べたくなる感じがした。今日は北極を頼まずに良かった。でも次は北極いってみたい。ご馳走様でした。その後にサーティワンの行列に並んだ本日2度目の行列。こちらも本日がデビュー。ユーザーサービスの。となるはずだった。

 

今日はたまたまそんな状況で池袋のサーティワンが最寄だったのだが、恐らく来週の木曜日迄に池袋には来ないだろうな。と思いつつ引き換える事のない引換券を貰って帰った。CMでは簡単に貰えそうな感じだったがス-パ-フライデーを実らすのはなかなか自分には難しい。今月はあと一回金曜日がある。来週別の店舗へ行ってみよう。

 

4月最後の金曜日。
その時の私はそれどころではなかった。ユ-ザ-に特別な日だという事を忘れていた。もうフカプロ(FUKAIPRODUCE羽衣の略)の稽古が始まっている。それどころではない。スーパーフライデーを忘れてしまっていた。そして朝からグミを食べ過ぎてしまった。体調に影響を及ぼしているそれどころではない。スーパーフライデーフォーゲットだ。そうだけれども今日は今日で生きていかなくてはならない。新宿に用事があり、『愛死に』に心を持って行かれながら、グミに対応中の体を抱えながら新宿をウロチョロしていると行列があった。サ-ティワンだ。ハッと我に帰り、貰わないと損だ!と急に目の色が変わった(確認はしていないけど、恐らく。ちなみにカラーコンタクトは使用していない)。
先月のスーパーフライデーは携帯の電池が切れて目の前のファミチキを貰えなかった苦い思い出がある。慌てて電池残量を確認する。大丈夫だ。今日はイケる。池袋のように引換券対応でも新宿なら来週も来ることがあるだろう。新宿鮫と言われるのか桃尻女と言われるのか。まあ、結局誰も何も言わないのだろうが。。。行列に並んだ。新宿では引換券対応ではなく、その場でくれる。わあ、どうしよう。種類が沢山あって選べなーい。といよいよユーザーサービスデビューに向け緊張と期待が私を包む。
前に並んでいる女子2人組の内の1人が「もう、何でもいいやあ〜」と言っている。やはり沢山あるメニューに迷っているようだ。サーティワンなどなかなか滅多に食べられない。無料券を頂いて食べた事がある。位しかない。迷っちゃうね、でも決めないと私が選んであげようか?そしてお互いのを少し交換しましょうか?とか、浮き足たって話しかけてしまいそうになる。しかし現実問題として浮き足立ててる場合ではない。自分の順番は着実に近づいてくる♪近づいてく、近づいてく、押し出される、アアーアア、近づいてく、近づいてく、決戦は金曜日♪ドリカムが私に勇気をくれる。夢は叶う。何をお願いしようかと思ったが、ソフトバンクからスーパーフライデーのお知らせを貰った時に写真に写っていた“ラブポ-ションサ-ティワン”にしようとギリギリ決められた。写真にはハアトのチョコが見受けられる。カワイイ!そして名前にラブが入っている。ラッキー!「ラブポ-ションサ-ティワンで。」と私が人見知りである事、経済的理由で滅多にサーティワンには来れない事、また本日がユーザーサービスデビューの新人である事、更にグミの食べすぎで少し気持ちが悪い事もバレないように店員さんに堂々と伝えた。ヤッター、アイスきたー!カワイイ!写真よりもチョコが沢山入っていて、得した。ハアトのチョコも沢山入ってる。甘酸っぱくて若返りそう!鏡を見ないで現実は知らないでおこう!有難う御座居ました。ご馳走様でした。

 

5月はスーパーフライデーの企画ないのだそうです。6月あるという話も。6月はアレもあるよ。

 

フカプロ(FUKAIPRODUCE羽衣の略)の『愛死に』6/8(水)~18(日)に池袋:東京芸術劇場シアターイーストにて。7年前の再演です。再演だけども。どうかな?再演だけどもね。ああなっていたのがああなってるかな?
そして個人的な話だけど私の駄目出しは7年経っても同じ所。人間に組み込まれたプログラムは7年経ってもやっちゃうようになっているのか。
学べる事が沢山ある。
稽古がもっと進んでいったら色々話したい。けど筆不精だ。
本番まで更新しなかったら話は劇場でしようじゃないか。待っております。

あ、でも本番までに更新したとしても劇場で話そうじゃないか。待っております。

愛しいあの曲達と一緒に。

 

ドトールの店内で全く知らない男が私にむかって『何ソレ?!』と大声で叫ぶのだけど、そんな事急にでかい声で言われたらびっくりするし、怖いわ!なんだよ!いきなり!春になると出てくるタイプの人か?!とビビったが男はこっちの恐怖など関係なく笑顔で『すんごい臭いがしたから』と私の手元と私を交互に見ながら相変わらずでかい声で発言した。私の手元にはクロックムッシュ(食パンにハムを挟んで上にチーズをのせて焼いたパン)があり、この事か。と。いや?私?と「すんごい臭い」とつなげるとセクハラ的な、でもそういうのもいいという人がい

る噂も聞いた事がある。と。けれどそもそもそんな変態的な趣味をドトールでしかも大きな声で発表するか?と。その前に私はすんごい臭いなのか?なんだか見知らぬ男に言われっぱなしで度肝を抜かれていると『食べたくなっちゃったなあ。』と笑っている。え?なに?パン?それとも私?と、他のお客さんもいるのにそんな個人的な告白を聞かされて迷惑よ、やめなさいよん。恥ずかしい。とか照れちゃっても最初が肝心ですから悪いけど、初対面のあなたにはパンも私もあげられない。と気品と貞操観念を醸し出しつつ隣に座ったが、でもどうしてもというなら私も鬼ではないのだから、隣に座ったのもご縁でしょうから場合によってはすんごい臭いをあなたは両方手に入れられるかも知れないよ。という空気を漂わせて見たが、見知らぬ男はパソコンに集中していてパンの事も私の事も忘れてしまっているようだ。早い。5~6秒前はあんなに私に(?)夢中だったのに。気づけば4月。早い。

 

 

 

 

 

 

 

ソフトバンクユーザは先月、3月の毎金曜日にファミチキを貰えるという事ではあったが、気づくとウッカリサタデーなっていてなかなかユ-ザ-でありながらサ-ビスを受けられない状態であった。それならば。選挙に期日前投票があるならば、ユ-ザには期日前ス-パ-フライデーがあってもいいのではないか最終金曜日を前にした水曜日、もしかして、金曜日貰いに来るのを忘れるかもしれないから。と選挙にある投票方法のいい所を取り入れてみないか?とファミリ-マ-トには行って見たけれど、人見知りなのでやっぱり店員さんにはセッカチウェンズデーの提案・目的で来た事は言えなかった。
事情を話せば私は初めて所有したスマートホンを半年で落としてしまい(結局見つからなかった)。一年半もの間、なくしたスマホと現在使っているスマホと2台分払っていたのだ身分不相応のヘビーユーザーとなり、毎週金曜日にファミチキひとつ貰えるサービスは受けてもいいのではないか。と胸をはる。金曜日は忘れずにファミマへ行こうと意識をはっきりと持ちその日の為に生きてきた。ドリカムも「この夜がだんだん待ち遠しくなるはりつめた気持ち後押しする。この夜をどんどん好きになってくる。強大な力が生まれてる。」と決戦は金曜日と歌う。夢は叶う。


いよいよその日はやってきた。3月最後の金曜日。

3月の最終金曜日は31日で3月にとっても最後の日。明日から新年度だと世間は言っている。有終の美をファミチキで飾りたい。気持ちのいい新年度を迎える為にファミリーマートの自動ドアをくぐり、ソフトバンクユーザーに許された店舗指定の番号を入力しようとスマホを起動する。

電池切れだった。
私のスマホは使用して2年経つ。電池切れがよめなくなってはきていたが、出かける際スマホを忘れても全く慌てない大らかな心で生活しているので、電池切れも切れたら切れた時。とスマホに全く依存心を持っていない。なぜかというとまず、連絡が来ない。いやらしいメイルとセールスのメイルしか来ない。時々、携帯いらないかな?と思うこともある。私は不人気なのだ。そう私は不人気。誰も私に用事がないのだ。
それならそれで、もうしょうがない。暖かいファミチキは諦めて逆に冷たい何かを買おう。私は凍っている「Dole 旨熟(うまじゅく)メロン」アイスを買った。勝った。一口食べてその旨さにうなずく。
けれど、なぜだろう勝ったのに。悔しさも残る。
タダほど高いものはない。そう言い聞かせても本心では、果たしてそうだったか?このケースの場合あてはまるのか?と。タダでファミチキを貰った人がいたら、「かわいそうにタダで貰うなんて高い代償を払ったものだ。」と哀れむだろうか。
もう3月は終わった。いいだろう。次だ次。次のサービスだ。

あ、そうだ。先日道端で深井順子と高橋義和にばったり会った。信号待ちをしていると同じ信号を待っている2人組が少し先にいて、例の2人だった。驚かせてやろうと様子と伺っていると、じゅんこは高橋君になにやら力説していて、何を話しているのか聞きたかったけど耳が遠いから内容が聞こえず、あまり近づくとバレちゃうからどうしよう。と思っていると信号が青に変わり、2人に続き私も後ろからそおっと、、、GO~。いいアイデアが浮かばず横断歩道を渡りながら『あの、すみません。』とドスをきかせて声をかけてみた。観音開き状に怪訝に振り向く2人組、そして目が合うやいなや深井によるヘッドロックでの歓迎。うわっ!ヤラレタ!「一瞬、男かと思ったよ!板橋君かと思った!」との事。板橋君とは板橋駿谷君の事で、ムキムキの男子。数年前のハロウィンの夜、渋谷で“おい!シュンスケ!”とス-パ-マリオにキレ気味に声をかけられたのだが、ちゃんと板橋君って間違いの出所が分かると安心する。。。。って、するかあ?!深井には男と間違うなよ。と言っておこう(あと、もしブルゾンちえみ女史のネタ。男の数を言うネタ。35億とあと5千万人という所、ここには私を入れないでよ。間違って私を入れてたら一人減らしといてよ!お願いしますよ!)。「まさこ、髪伸びたね。きんないでよ。」とじゅんこが言ってくれて、誰からも連絡ないけど、この子がそう言ってくれるなら不人気でも、生きていけそうな気がする。お互いこんな所で何をしていたかの報告。高橋君の最近の活動の話、みんなでご飯を食べる話、「愛死に」顔合わせの話をしながら、次に会うのを楽しみにしつつ駅でバイバイした。
春だ。梅は咲いたか、桜はまだかいな。

 

ソフトバンクユーザーには3月の毎金曜日にファミチキを無料でくれるというので、このスーパーフライデーを1月から楽しみにしていたが、気付くといつも土曜日というウッカリサタデーに悩まされ、3月の金曜日は今週がラストだ。有終の美を飾りたい。ファミチキ、手に入れる事は出来るのか。更に胃袋へと入れる事は出来るのか。もう今月は終わる。ファミチキよ今週の金曜日必ず会おう。やっぱしね、揚げ物だけにねフライ・デーっていうのはね。やっぱしね。最高だね。けれども、月曜も火曜も水曜も木曜も土曜も日曜も割かし個人的にはフライのモノ食

うね。うまいからねえ。あと乾燥肌だものでね油ね、欲してるのかな?というのもあるかもね。でも、結局ソフトバンクユーザでなければ貰えないんだよね?どんなにファミチキが好きでもね。ならね自分が該当しないならねお金払って食うね。曜日気にせず食っちゃうね。毎日フライデーだね。カステラもね揚げて食うね。ただね、真っ黒になるね。月曜日に揚げたらブラックマンデーってなるのかいな。

 

 

 

年明けに義伯母さんが亡くなって、母の七回忌もあって、お正月もあったので、実家、秋田へは今年に入り3月の時点で3回帰って居ります。もう飽きたなんていう程長い事滞在していないけれど、お金がない!全て待って。停めたりしないで。待ってて。だめか。私は待たせる女って知ってるでしょ。待って。全てに出遅れています。待って。追いつくか分からないけれど。待って。

義伯母さん告別式、母の七回忌に来ている人の中に親戚であろう赤ら顔のおじさんがいたけれど、このおじさん、距離感を無視したもの凄いデカい声で自分の言ってる事に自分でウンウンうなずきながら話していたり、自分ではよっぽど面白い話なのか笑いながら話すけれど何が面白いのかさっぱり分からず本人は気づいていないが周りに気を使わせてたり、笑い声がでかすぎて『笑ってます』アピールが凄い。
私にとっては騒音でしかない赤ら顔も、必要なバランスなのか?そもそも私が人に対して嫌悪感を出せるような立派な人間なのか。
感謝をするとすれば絶対的反面教師で納得いく。
見方を換えればこの感情は生きている実感かもしれない。いや、生きているのではない。生かされている。のだ。
そう言ってみたけれど、実際はよく分かっていない。分かった事は今年3月下旬の実家付近は所々雪があったということ。私の小さい頃に比べて雪が少なかったということ。
あと坊主丸儲けというけれど、お坊さんと一緒に母へのお経を唱えたけれど、なるべくお坊さんと息が合うようにやってみたけれど凄いスタミナだった。素人では唱えられない。お経あげて貰って良かった。ところどころ抜けてはいたけど私のお経、母に届いただろうか。声を出すのが恥ずかしくて少し遠慮しながら唱えてしまった。もっと大きな声出せばよかった。あと、会った事はないけれど母と同じお墓にいる母の父、私からしたらおじいちゃんの50回忌が昨年だったとの事でそちらの法要も一緒にして貰った。おじいちゃんは私が生まれる前に亡くなったので会った事がないけれど、虫の知らせで一度、仙台の短大に通っていた時期に私の夢に出てきて家族を救ってくれた。とても重要な事を私を通して両親に伝えてくれた。おじいちゃんは私が生まれた事分かってくれている。と勝手に解釈したものだ。おじいちゃんの肉体がなくなって50回忌。そんな事思ったり。

今は今で流れる時間に焦りを感じつつ、3月が終わっていぐー。

前回のブログ更新から世の中色々ありました。清水富美加女史引退し出家、松本伊代女史と早見優女史書類送検金正男氏暗殺、アキラ100%氏R-1優勝、堀北真希女史引退、小倉優子女史離婚、トレンディエンジェル・斎藤司氏破局、かまやつひろし氏死去。渡瀬恒彦氏死去。森本学園問題。山本裕典氏事務所契約解除。あと自分の中でブルゾンちえみブームが来てあと少し世間には遅れましたがあたりまえポエムもブームです。面白い事考える人がいるもんだ。ザックリTVもブーム。佐藤二朗さん凄いな。集中力。どうしてそうなるんだろう。尊敬する気持ちやびっくりする事件や出来事があり、本当に人知れず人は深いと思う。人生が進んでいく。そして終わっていく。
そして知り合いCM情報は『やし』こと中林さんがCM出てる。
あと優子。優子だ。優子ありがとう。書いておこう。
そして白髪豚野郎と人を巻き込んでひと悶着。コレ次回書けるかな。
今回はここら辺で。珍しく短い。体力がないのだ。
そろそろフカプロ(FUKAIPRODUCE羽衣)始動。足だけは引っ張りたくない。各方面で。頼む、オレ。

2月は今日で6日目です。2月はもう6日?!とは思わないけど1月が終わったなんて早くないっすか?大事にゆっくり食べようと思っていたのに今回はちゃんとそうしようと思ったのに、開けたらもうなくなっていたお徳用のチョコレートをあっという間に食べた。位早いでしょ?産まれた時のニュースを聞いていたが、修行を済ませもう職人となっていたとは。元横綱の貴乃花親方のご子息が靴職人として活躍してる位早いでしょ?一人の人間が人生に腹をくくるまで成長しているのに、私は全く。。。今日もすでにお菓子に400円使ってしまった。いけない。

いけないよ。七味唐辛子に麻薬が入っていると何かの専門の男性がTVで言っていて、そんなもの簡単に手に入っちゃうでしょ、詰め替え用だってあって皆な無くなったら入れ物にまた入れて使うでしょ。私はどちらかというと一味唐辛子派なので安全安心だが、でも七味に麻薬が入っている。って言ってそれを大々的にいなげやとかで売っているのだから一瞬驚くけど、オーバーに言っているだけなのでしょ?検索してみたら七味の中に芥子(けし)の実というのが入っていてそれの事らしいのだけど、結局問題ないじゃん。驚かすなよ!そんなオーバーに言うなんて私と一緒じゃん。じゃあ、しょうがないか。その後きちんと説明したかまでは見届けられなかったけど、信じているよ。見ず知らずの人だけど。

七味唐辛子も安全で、一味唐辛子も安全だからいなげやで売っているのだろうけど、その食べ方に個人的に問題があって、辛いのがマヒしている。と昔そばにずっといてくれた人から指摘を受けていたが、ただその人が極端に辛いのが苦手というものあったが、ラーメンでも餃子でも炒飯でもスパゲッティでもピザでも焼き鳥でも肉じゃがでもなんでも辛いのをかけて食べるのだが、お店で食べる時、相手の頼んだものとの交換をするが、私のを食べると毎回今までの全てが台無しになる位辛くした。とご立腹になっていた。毎回だったので、毎回食べてから、辛いのかけたな。とそれを思い出すので食べる前に見て赤いから気が付かないか?と聞いたが気が付かない。という事で最終的に学習を進めていくと私の食べ物がきたら私が辛いのをかける前にまず食べないといけなくなっていた。家にある一味唐辛子もどこかに隠された。
自分としては辛い方が好き。位で、強烈な激辛好きという訳ではない。食べた事はないが地獄ラーメンを完食する自信ないし、なぜかカレーは甘口でないと美味しいと思わない。
ピリ辛が好き。位だが、最近は記憶が飛ぶ位かけているのも実感する。これはあまりよくないと思う。言い訳としては冷え性なので体がホットを要求しているのではないかと思っていたが、やりすぎてしまった感をおぼえる時もあるので、クラつくほどにはかけないようにしている。でもやっぱり辛そうなものを選ぶのはしょうがない。先日『激辛ロシアン スコーン チリ味』というのを買った。6分の1の確立で激辛のスコーンが入っているとの事。「激辛スコーンに当たるのは誰だ?!」と書いてあるが、私です。一人で食べるんだから。絶対私。6分の1で入っている激辛は辛かった。でもまた食べたくなりどこで買ったのか分からないがいつも行くいなげやを探したがない。お菓子のまちおかに違いないと思うが行き付けが沢山ありすぎてどこなんだ?この記憶が定かでないのも辛いのに中毒ってるもの麻薬なのか。
本当に食生活改めないと、お菓子ばかりじゃだめだ。この前、きのこの山みたいな形のお菓子を見つけて買ったが名前はちょこの森というのだけど、一人で全部食べたがパッケージには「みんなで食べよう!」とあった。私は体が大きい。だからこれは一人前。と、こういう時はコンプレックスな体の大きさを都合よい肯定材料にする。そう思っても体が大きい事を自分で自分を思う時、昨年参加した趣向の公演で友人が旦那様と一緒に観に来てくれたのだがお芝居終わってご挨拶しに行くと旦那様の第一声が『いやあ、伊藤さん顔デカイね』だった。お芝居観た後の感想なのだろうが、役者として、いや、人としてのショックは大きくこれを笑い話に出来る程のスタミナはまだないが、きっとこの旦那様がそう思っているという事は他の人もきっと思っているのだろうな。と。その場では何と返したのか記憶にないほどの破壊力だったが、記憶がないのは辛味を沢山食べたせいもあるのか。いやショックだったのだ。今日までその一言は忘れる事が出来ずに生きている。物忘れはする方だが、引きずる時は引きずる。もしかして年単位で引きずるかもしれない。でもデカイのは生まれつきで遺伝だから、でも責任は自分にあるのか?分からないけどしょうがないんだ?もしかしたら努力不足だったかな?小さな時からデカくて小学生時分、交通機関で大人料金を払うよう言われたものだ。痩せる痩せないではなく骨がもう出来ている。その言葉の威力というよりも演出力の勝利?勝利というのなら、じゃあ、私の負けとなるのかもしれないが、数少ない友人が観に来てくれた感謝と会える感激で駆け寄った最初の言葉だった。黄色とか金色とか桃色とか銀色とか白色とかイメージでは発光しているキラキラの想いで走って駆け寄った瞬間、その言葉で全てが止まった。ブルーいやブラックになった。かつて言われた「今までの全てが台無しになる位辛い」これか。この辛味。辛口。いやもはや褒め言葉だったのか?思い出すとやはり少々落ち込む。デカいは散々言われてきた。分かっている。満員電車でも嵩張る。迷惑をかけているのは分かる。でも移動しなくてはならない。
このデカさ武器になるのだろうか?人としてはマイナスであろう。役者として吉とでるか?凶とでるか?もしかして何もでないのか?芝居を観て顔がデカかったとしか印象づけられないのであれば、私はどの作品に出ても功績は残せない。むしろ作品にとって邪魔ではないのか?大丈夫か?ずっとこの体で生きてきてこういう生活を送っているというのがもう結論なのか?ひとまず着るもの履くものかぶるものにも困っている。ユニクロのレディースのXLは私にとってはSだ。悲しい。女性用のマスクは眼帯ではないかという位私には小さい。女性用と書いてあるじゃないか、眼帯ではないはずだ。だってマスクと書いてあるじゃないか。バカヤロー!
そんな時アマゾンのCMが心にしみる。馬が、馬が切なくて、泣ける。少し前までは犬だった。赤ちゃんになつかれない犬のお話。その犬の飼い主の男優さんが話題になっていたが、今は馬になっている。大きい馬が飛べるハードルを飛べない小さな馬がしょんぼりしてしまい、小さい馬のジャンプでフラフープをくぐらせるCM、フラフープを売ったのがアマゾンだが、馬の演技が凄い。馬い。前の犬の悲しさも伝わってきてワンダフルだったが、動物の心が愛おしくて泣けてくる。アマゾン。アマゾンよ。大きいのある?私はCMに出てくる犬である。馬である。救ってくれ。でもネット苦手だ。私がネット苦手でも犬の飼い主がネットを使えて、馬の飼い主(?)、馬主(というのか?)、調教師(なのかも知れないね?)がネットで買い物出来て良かった。有難う。
ロシアン スコーンもちょこの森も誰かと食べる事を推奨するが、私は世情に逆らって独りで食べてもいいと思う。ただ、動物は欲しい。いつかは一緒に住みたい。動物と。

あ、あと前回、身近な人のCM情報を記録したけれど、安村くんもCM出ている。かつて私の愛した男、マッチと。小学生の私ならマッチだ!と心躍らせるでしょうが今は安村くん!となってる。時間は人の心も移ろわせていくわ。とても嬉しいし少しだけ悔しいし凄く羨ましい。活躍している皆どんな年になるのだろう。自分も。私はまず。まず、アレだな。どれ?ドレミ?ファソ?ラシド!
2月ひとつ宜しくお願い致します。

この正月一泊二日で秋田に帰省した際、父が寝床に電気毛布を用意してくれて、東京では湯たんぽを暖房に寝ておりましたが、改めて電気毛布の暖かさを知ってしまうと、上げた生活は下げられず、東京に戻り電気敷き毛布を買いました。一番安いの。だけど、ほおぅ、暖かい。高いやつらはもっと暖かいのか。ほんとはもっと暖かくてもいい。お金の心配が無ければもっと熱い電気敷き毛布を手に入れただろう。電気代がかかったって気にしないだろう。私の上げた生活の欲望は留まる所を知らない。ギブミ-マネー!ギブミ-ラヴ!ギブミ-犬!ウサギ!ネコ!ハ

ゴロモセキセイインコ!生クリーム!

 

 

今、役者仲間の藤一平さんに最寄り駅でばったり会いました。寒い中、とてつもなくくだらない話を熱く語ってしまいました。分かってあげられない藤さんの事情。藤さんに話せなかった私の事情。少年なのかダンディなのか話せば話すほど口調のゆったりさと軽快な思考にもっとこの人売れるべきだと思いました。面白いなあ。デートの約束もしました。空気は冷たいけど心はホット。たった今の話です。

そんな今日ですが2017年の一月も終わろうとして居ます。つい最近新年だったとは思えない。今年も子供にお年玉あげられない。情けない。ニュースでは松方弘樹氏の訃報、江角マキコ女史芸能界引退、松本人志氏と角田信朗氏に確執、ドナルドトランプ氏アメリカ大統領就任、日本人横綱稀勢の里誕生。狩野英孝氏未成年との淫行疑惑。これについて和田アキコ女史が『アッコにおまかせ!』本番中にレギュラー出演中の同事務所:出川氏に謹慎中の狩野氏へ電話させた。というのもありました。自分の関係者なニュースでは、熊谷さんがCM2つ出ている。板橋君もCM出ている。幸田さんが更にCMに起用されている。
個人的には嬉しい事に田上パル主宰の田上くんの初夢に出演させて頂きました。夢の中で私は自分に合う布団をやっと見つけた。と楽屋に段ボールを敷き始めたそうです。それを見た田上くんは、あゝ良かった。と。夢の中でも田上くんは優しかった。一年の始まりにこんな夢を見てしまい田上くんには申し訳ない気持ちもありますが、ふふふ。と私は喜ぶ。うれちい。このメイルを受け取った日、携帯電話を携帯せずに一日ウロついてたのですが、帰宅すると68件メイルが来ており、その一件が田上くんで他には100円貸した役者仲間と会っていたのですが、100円返すの忘れた。こんど必ず!というメイルを受信。あとの66件は迷惑メイルでした。

今年も携帯電話を頻繁に忘れそうな予感と迷惑なメイルが沢山来そうな予感。けれど大丈夫!私には私に合った寝具がある。ホ-ムレスを暗示させる様な感じも気になるけれど、家が無くなったのではない、私は段ボールに寝る為にこの生活を選んだんだ。どんな自分になろうとも誇りだけは無くさずに!でもやっぱりおうちも無くさずに!今年も何とか間に合いたい。神様、お願いです。

2017年明けて一ヶ月たっていませんが今年2回秋田へ帰省をしております。一回目はお正月。二回目は義伯母さんが亡くなり、お通夜・告別式参列の為でした。正月の帰省時は雪が無かったのに葬儀には雪が積もっていて、降雪量は昔と比べると随分少なくなったけど雪国でした。東京のお通夜はご遺体と一緒に過ごしますが実家の地域ではお骨になった故人をお参りする告別式の前日をお通夜と言います。そして同じ月に新幹線で実家へ2往復する現状を『お金がない。更に。。。』と言います。

義伯母さんの子供、私からすればいとこ。いとこに子供が居て(つまり義伯母さんの孫)その女の子も参列しましたが生まれた時から知っているし、いとこの実家ではないのに毎年ウチの実家に家族で来て居て顔見知りではあるのですが人見知りなので自分からは話しかけたりは出来ずに、話しかけられても緊張のあまり何を言っているのか話が入って来ず、挙動不審だね?と思われているやも知れないのですが。なんだったらその子の親、いとこにも人見知りしています。毎年実家でもないのにウチに来るけど私は緊張しています。藤さんと話すように聞いたり聞いてもらったりは出来ません。ハグもモチロン出来ません。藤さんとは顔見た瞬間にしました。
そのいとこの娘さんが成人式を迎えたらしくお化粧をしていました。そして、毎年会っている私とはそんなに会話もないですが、そんなに会った事もないだろう親戚と数十分ですっかり打ち解けて写メとか撮っている。2ショット、時にはそれ以上ショットでピースで自分撮り。羨ましくはないけれど、人と交われない自分に不自由を感じたりして居ます。なぜ自分はこうなんだっ?!自意識か?!と思うけどスピリチュアルカウンセラー江原啓之氏は人間は平等だと。仰います。専業主婦のお家で育ち明るく可愛い気の利く20歳と挙動不審なお金のない昌子と平等の実感はないけれど、そうなのだ。と言われてしまえばそうなのか。としか答えられず、動物としての弱さも実感し本当に平等なの?と、もがけば負け犬という事でしょうか。
犬が好きだからって、でも負け犬は、でも負け犬でも、やっぱり可愛い。犬は可愛い。それ込みで負け犬は、私は可愛いというので全ての人と相殺されているのか。平等なのか。自己満足なのか。被害妄想。。。暗いか、暗いな。
今日はここら辺にしておくか。

FUKAIPRODUCE羽衣LIVE vol.10終わりました。お出で頂きました皆々様有難う御座居ました。関係者の皆々様お世話になりました。有難う御座居ました。気にかけて下さいました皆々様にも感謝、無事に終わりました。今年はこれで店じまい。寂しいな。また来年会えますか?会いましょう。

一人暮らしをする様になってからお菓子を主食として生きてきた。これまで様々なパッケージを手で、鋏で、カッターで、包丁で、歯で噛み千切る等して開けて食べてきたけれど、箱入りのチョコレートの開け方が分からなくなってしまった。新発売のチョコだろう。私の目に輝いて入って来た。箱の中には個装されたチョコが入っているようだ。食べようと思ってもミシン目が見あたらない。「OPEN」の文字も見つけられない。かつて自分の祖母がお菓子の箱を企業側の消費者に対してしてくれた優しさの意図を全く無視してどうしてそこからあけるの?ねえ、おばあちゃん?幼い私は奇天烈な開けっぷりを見てそう聞かざるをえない状況に幾度となく立ち会った。しかし耳が遠い祖母には通常の音量では聞こえるはずもなく、思い切り大声で聞く様な話でもないので孫に何か話しかけられているが何だか聞こえない時にする「ふふふ」という愛想笑いが返ってくるばかりだった。戦争で川崎から秋田に疎開で来たという。貧しい生活をしながら命がけで子供を育ててきた。お菓子の開け方などどうだっていいと言えばいいだろう。物がない時代を生きて来た。お菓子が食べられる幸せ。それが一番ではないだろうか。しかし、自分が箱の開け方が分からなくなり力任せに側面の糊付けから開けてお菓子の開封能力がおばあちゃんになっているのだな。かつて戦争を知らない子供も戦争を知っていようが知って居まいが老いるとお菓子の開封能力はおばあちゃん。と現実を見つめ年末となり部屋が散らかっていても『お菓子の開け方は遺伝』の一言で片付ける孫を許して欲しい。ちなみにおばあちゃんはお菓子は妙な開け方をしていたが整理整頓は常にしている人だった。気づくといつも雑巾で家のどこかを拭いていた。そこらへんは遺伝しなかった。手先の器用さも色っぽさも遺伝しなかった。おばあちゃんから受け継いだ物は今のところお菓子の開け方だけの様だ。残念。無念。でも開ける情熱、やっぱり大事だと思う。おばあちゃん有難う。ミシン目から開ける生易しい方法では食べるというサバイバルに反する気がしてきた。食べたいなら力ずく。それが正解かもしれない。あ、あと甘い物好きもだ。これも遺伝だおばあちゃん。ご馳走様でした。
そうです。ご馳走様でした。フカプロ(FUKAIPRODUCE羽衣)ライブ、10回目だったそうです。沢山曲お披露目出来ました。3時間超えた!終電逃したというお客様も居た。お客様的にどう思ったか分からないけど、帰らないリスクと引き換えにお付き合い頂けて嬉しかったです。ご来場頂きました皆々様有難う御座居ました。関係者の皆々様お世話様でした。有難う御座居ました。気にして頂いた皆々様にも感謝。無事に終わりました。差し入れで頂いた、熟れた柿、デッカイりんご、甘いみかん。もう全て食べてしましました。自分では買えない味覚ばかりでした。またお菓子も美味しいものを沢山。あんなに食べ物があると興奮してしまいます。ヴィクトリアが自分の掌に来た時は6畳一間が宮殿に変わりました。あぁ、食べたらなくなってしまう。と食べてしまいました。美味しかった。自分では買えない物をいつも貰ってばかりです。お陰様で今日も元気だ!有難う御座居ました。
ライブ、私は『ヤングスターライト』を3年弱振りに演らせて頂きました。小学6年生の伊藤が言う台詞は46歳の伊藤にとって気持ちいい台詞だった。伊藤を演じた伊藤ですが実際の伊藤は雪はもう一生分やったのでもういい。と冷たくあしらってしまいますが、ヤングスターライトの伊藤をやると雪が愛おしくてたまらなくなります。糸井マジックにまんまとはまってしまっている。もうちょっと公演したかった。お相手はおかもっちこと岡本陽介君、楽しかった。触れそうで触れなさそうで触ってしまったけれど可愛いヤツめ。あと『イトイーランド』を糸井氏と西田夏奈子女史と共演させて貰いました。とても嬉しかった。やったあ!やったあ!これは私が貰ったお年玉。糸井氏はギターを弾いて西田女史はヴァイオリンを弾いて私はハモリだったのだけど。愛。二人の愛よ。私は大丈夫だったのだろうか。とっても勝手に幸せになってしまったけれど。音楽の尊さ。イトイーランド。二人ともどうも有難う御座居ました。幸せだったよう。皆んな有難う御座居ました。

終わっちゃったな。もう今年はこれでお仕舞い。
もう小さな自分の用事だけなり、小田急線で移動中、隣に男性と女性の二人組みが並んで座って居て、席は並んで確保しているのだけど向かい合って座って居て何か二人で盛り上がっていて全く話し声が聞こえないけど、うなずいたりちゃんと会話をしている様で時折息を吸う音吐く音が聞こえてきた。呼吸音よりも小さな話し声ってどういう事か?公共の場では静かにすべきだ!うるさくする乗客と乗り合わせた際はその常識をかかげ『迷惑だぞ!』と心の中で本音を叫び迷惑だぞオーラで相手に思い知らせてやろうと『お前らは出て行け!出て行きたくないなら黙れ!』と念を送るが、静かに話されたら話されたで何を話しているのか気になる。適度に聞かせて欲しい。その不思議な着席状況も見たい。向かいの窓に写る姿でそのテクを拝見しようと思っても向かい側にも乗客がいて鏡になる窓はふさがっている。横目で男女カップルに気づかれない様に確認しようとするが、やっぱり横目は横目だ。無理して目を横に寄せると目が回る。助けてくれ。向かいの鏡になる部分に腰掛けている眼鏡の男性も私の隣のカップルを心なしか驚きの目で見ている様に感じた。ズルイぞ、メガネ!オレも見たい。その二人は私の降りる駅の二つ前で降りた。

基本的に耳は遠い(あ、おばあちゃんもコレ遺伝だ)、何を言っているのか分からなくても何か言っているのは分かる。また地獄耳で余計な事はよおく聞こえて来る。
電車の中での他人の会話等バッチリ聞こえてしまう。弟自慢している女性に同僚だろうか?それを聞いている女性が「わあ、会いた~い」と言っているが全く会いたそうではなくてそれに気づかず話す姉がうるさくて余計なお世話だが『空気読めよ。』とちょっかい出したくなったり、男女のカップルで、彼氏が彼女に話しかけてるがあまり反応がない。何故、自分の話に何の返しもしないのだ?と男が聞けば女は「電車の中ではうるさくしちゃダメなんだよ。」と答えている。『おお!素晴らしいじゃないか!男よ、お前はいい女を見つけたんじゃないか?!』と祝福の雄たけびを心であげていると「今、緊張しているんだよ!お義母さんになんて挨拶しようかって。。。」と女がベラベラ興奮気味に男へ攻撃し出した。何だ?!電車のマナーなんて建前で義母となる人に会う緊張で話さなかったのか?その女は緊張しているのに無神経に話かけてくる男に対しての攻撃がもう止まらない。とてもうるさい。私が義母なら、あなたの事は。。。そう言えば「電車の中ではうるさくしちゃダメなんだよ」の語尾の「だよ」がなんか気になっていた。やっぱりあなたは。。。と義母でもないのに『私はあなたを嫁と認めない。』とか、全く変な気ばかり回す。私の方が電車のマナー悪いんじゃないか。だから電車での会話は派手にして欲しくない。

帰りの小田急線は混んでいて立っての乗車となった。目の前には男性と女性の二人組みが座っている。この二人も隣同士なのに向かいあって座っている。そして二人で話しているが全く声が聞こえない。一体、行きといい、帰りといい、何だ?小田急線の車風なのか?今度は目の前にいるので隣同士で向かい合う様子が自然な感じで盗み見れるな。とよく観察するが隣同士で向き合って座っている。それ以上でもそれ以下でもない。テクニックも何もない。隣同士で向かい合って座っているのだ。本当にそれだけだった。そしてこの二人組は恋人なのか親子なのかも分からない。女性は年上の様だ。男性との年の差が、これはどういう事だ?親子にも見えるがそんなにベッタリイチャつくものだろうか?いや、恋愛は自由だ。私が二人の関係に決断出来る立場の人間ではない。しかし不思議だ?もしかしたら行きも一緒だった二人なのか?向かえに座ったメガネが居たら行きの時の二人組なのかちょっと聞いて確認できたのにメガネは乗り合わせていないようだ。全く肝心な時にアイツは。袖振り合うも多生の縁。どうして私達は出会ってしまったの?気になる。この男女の二人組みはやっぱり私より先に降りた。その後、空いた二つの席には新しく乗ってきた私より20歳位年上のマダム二人組が座ったが、もう、うっるさいうるさい。煮物の話からコーラスの話まで、お互いの話は聞いているのか?多分聞いていない。この人達はお菓子、きちんを開けられるだろうか?お互いに食って食って食いまくる会話は楽しいのか?とか思いながらやっぱり私、全く余計なお世話だ。

今年も犬を飼えなかった。。。犬が欲しいとずっと小さな頃から願っていたが、今年もダメだった。ずっと自分は犬派だと思っていたが役者仲間の幸田尚子さんち(ダイハツWAKE、CM中)のシロ子に会い、猫の可愛さに骨抜きにあってしまった。それから猫カフェに行くようになったがやっぱりシロ子が可愛い。時々、役者仲間の西田夏奈子や日だか啓介が動物の画像を送ってくれてもう失禁寸前だった。うさぎカフェにも行ったりして、私寂しい様です。今年はもう公演もないし、どうしよう。寒いのも苦手というのもあり。残念、無念、また来年。けれど来たる来年に希望を持ち、天中殺が近づいてくるんだけど、気にせずに、私は一人ではない、電車で乗り合わせてくれる人がいる。動物の写真を送ってくれる人が居る。きっとあなたも私を思い出してくれる。そう信じて。
良いことも悪いことも悲しいこともラッキーなこともありました。2016年。きっと今年最後のブログ、読んでくれている人が居たらどうも有難う御座居ました。
来年もどうかひとつ宜しくお願い致します。